チャーリーニーシオ


■都道府県
大阪府
■課題曲
金色の蝶

思い出します。テープ審査で聴いた時の衝撃を。何者だこれは、と検索しました。なんとプレスリーを歌う歌手。メンフィスのプレスリー記念館に行った時のことが蘇りました。何ともいえないソフトな歌い方で、それゆえよけいに悲しみがつたわってくる。この歌にとってもいい歌い手に出会えて良かったと思います。そして僕の姪と一緒に同じバンドにいたと知って不思議な縁を感じます。これからもよろしく。(田勢康弘)

チャーリーさんは、最初のテープ1次審査の時からすごく目立っていました。まず、「金色の蝶」を男性が歌ってきたということ。そして、その独特の雰囲気、歌の解釈に圧倒されました。そして、なんという名前なんだと?そのユニークさも、そのあと見たYOU TUBEなどで歌う姿もインパクトの強い歌手でした。2次予選の神戸では、かっこいいプレスリースタイルで決めてくれました。しかし、そのやや派手な出で立ちとは逆に「日本語で心を伝える歌をずっと探していた。その思いの中で[金色の蝶]に出会った。」と語ってくれました。お得意のプレスリーやアメリカンポップス、ダンスミュージックを歌いながら、この作品へ思いを寄せて下さったことは、すごくステキで、このギャップがチャーリーさんの魅力なんだなと思います。お弁当写真をいつも見ています。これ、チャーリーさんが作っているのかな?小学生の娘さんを通して、生きること、人を愛おしむことを、心を伝える歌手でずっとずっと頑張ってください。(山田ゆうすけ)

2016年12月2日 全日本こころの歌謡選手権 決勝大会
こころ歌大使 チャーリー ニーシオさんの歌唱 課題曲『金色の蝶』


チャーリー ニーシオさんは「こころ歌大使ライブ in 高松 (2017年6月18日(日)イオンモール高松 シーコート)に出演され、課題曲「金色の蝶」その他数曲披露されました。

【こころ歌大使ライブ in 高松】金色の蝶 チャーリーニーシオ


【こころ歌大使ライブ in 高松】Viva Las Vegas チャーリーニーシオ

【こころ歌大使ライブ in 高松】My Boy チャーリーニーシオ

こころ歌大使一覧へ