お知らせ

「小田純平とこころ歌大使ライブコンサート」こころ歌大使出場者決定!


2019年 10月8日(火)北沢タウンホール開催、地方創生復興支援チャリティー「小田純平とこころ歌大使ライブコンサート」のこころ歌大使出場者10名が決定いたしましたのでお知らせいたします。

金村ひろし(富山県)
演歌が大好き!ということで課題曲「噫 西郷どん」を選び決勝大会ではカッコいい和服でバッチリ決め、高らかに美声を放った実力派歌手。地元でも人気のスターでありながら、世話好きなお人柄に引き寄せられた多くの仲間に支えられて大活躍。レパートリーは演歌だけではなく、ポップスを歌わせてもイメチェンするうまさ。そして、課題曲を提供いただいているシンガーソングライター小田純平氏の作品「人生風や雲のように」を2018年8月にリリースし、全国をキャンペーン中。人気急上昇のこころ歌大使
【第1期】富山県富山市在住

水谷美奈子(三重県)
第1回大会で「だってGIRI GIRI」を歌唱して「こころ歌大使」獲得。また「こころ歌創作大賞」を受賞した「夢舞桜」のボーカルコンテストで見事に合格し、この作品でメジャーデビュー。「人生あきらめないで !夢は大きく…」 をモットーに 幼少の頃から習い始めた詩吟で鍛えた喉を生かし これからの人生の中で歌を通してこころから 沢山の人の心に響く、そして伝える事の出来ることが目標 。水谷美奈子の歌う「夢舞桜」は優しく、切なく歌い描く淡い恋の想い出の歌で、桜の花びらとともに忘れていた何かを思い出したくなる…。
【第1期】三重県 四日市市在住

asari (宮城県)
2009年より全国の歌謡コンテストに出場、多くの大会で入賞を果たす。角松敏生、八神純子などコンサート、コーディングにもコーラス参加している。大会では「弓」を歌唱、「こころ歌」大使を委嘱される。そして新課題曲「五歳の夏の日」のボーカルオーディションに合格、この作品でメジャーデビュー。幼い日の夏の日の思い出を優しく、懐かしく歌ったつい涙が出そうになる優しい楽曲は、同じくasariの故郷(塩釜)への思いが、聴く人のこころにやさしく響く名曲!。 ポップス、歌謡曲、演歌と幅広いシンガーソングライター。
【第1期】 宮城県出身 東京在住

村田文子(東京都)
第1回決勝大会のステージを見て、「ここに出場したい!」という強い思いで駆け昇って来た。「決勝大会で歌った課題曲『花』は自分自身の今までの、そしてこれからの人生を象徴するような歌です!」と歌との出会い共感し、そのメロディ、表現されている歌詞に自分を重ねて歌いたいと思ったと語る。この思いを、こころを歌って多くの人達に伝えることができる「こころ歌大使」を目指したいというアーティスト。2018年の大会で海上自衛隊東京音楽隊のオーケストラをバックに歌った経験で、一回り大きな歌手に成長し。
【第2期】 東京都江戸川区在住

桜井すずめ(長崎県)
演歌を歌うシンガーソングライター。小学二年で美空ひばりの存在を知り、演歌の世界にのめり込んでいき、高校一年で島村楽器主催シンガーソングライター大会で九州地区第二位獲得、オリジナルソングに目覚める。平成14年 港長崎歌謡祭にて第三位「弦哲也賞」を受賞、平成15年長崎県民謡連合大会で総合優勝をはじめ、数々の大会で活躍。第1回大会で「こころ歌大使」に選ばれ、平成30年には自ら作曲した「海があまりに碧いのです」で「こころ歌創作大賞」受賞しCDリリース。いま一番長崎を熱く歌う注目の歌手!
【第1期】長崎県長崎市在住

小林康成(山形県)
友人の1本の電話がきっかけで応募し、第1回大会で「いま北国」を歌って「こころ歌大使」に任命され、その通過ステップと共に、自分の歌を見直し、形作って行ったという努力家。心に染みる歌を目指しつつ、東北の田舎の年齢不詳男が、新課題曲の「齢〇〇」ボーカルコンテストに合格しジャーデビュー。人生を振り返りながらまだまだ夢の途中である前向きなこの歌は、それぞれの人が齢〇〇(ヨワイマルマル)の中に年齢をいれて自分だけの歌にしてぜひ歌って欲しい人生の応援歌である。
【第1期】山形県西置賜郡白鷹町在住

佳代(千葉県)
幼少の頃よりピアノを始め、音楽大学ピアノ科を中退。約10年のブランクの後歌を始め、僅か一年で歌の講師業に就く。今では講師業の傍ら、千葉県・都内を中心にシンガーソングライターとしてライブ活動中。第1回大会で「金色の蝶」を歌って「こころ歌」大使を獲得。加えて、「第1回こころ歌作詞作曲コンテスト」で自身の作詞作曲した「はたちの手紙」で「こころ歌創作大賞」を受賞し同時にボーカルコンテストも合格、メジャーデビューが決定した。彼女の等身大の歌「はたちの手紙」は、聞く者の心を揺さぶる。
【第1期】大阪府出身千葉県佐倉市在住

岡本京子(東京都)
課題曲「花一花」との出会いがきっかけでここまで来た。歌詞とメロディがピッタリと合わさって素晴らしくドラマチックな歌なのでいっぺんに好きになり、これを歌ってチャレンジしたと語る。しかし実際には、なかなか難しい楽曲で、どう表現すればこの歌を伝えられるか悩み、海上自衛隊オーケストラの生伴奏にも緊張した。結局自分の生きてきた人生と重ねて歌うことにしたと、歌うことの苦労話ではあるが目は輝いていた。 「こころ歌大使」になったきっかけで、今まで以上に歌うことの楽しさを多くの人に伝えたいと語る。
【第2期】東京都八王子市在住

横井則子(愛知県)
名古屋、東海地区では超メジャーなCMシンガーとして長年大活躍。また歌手としての活動の傍ら、歌謡教室の先生としても大人気で、昨年も先生としての彼女と生徒が一緒にこころ歌大使として決勝大会に出場するというサプライズを実践中。加えて、新課題曲の作詩家としても「こころ歌創作大賞」を受賞するなどマルチタレントぶりを発揮。「花」の歌詞が共感できたということがきっかけで、作品を大事にしたこころを伝えたいという歌唱で常にチャレンジの姿勢に多くのファンが惹きつけられる。
【第2期】愛知県名古屋市在住

平野悦子(埼玉県)
「ルックルックこんにちは」や「TBS カラオケコンテスト」などで高橋真梨子さんの「for you…」を歌ってグランドチャンピオンなどの多くの賞を受賞。第1回大会」で「Espelho 鏡」を歌って「こころ歌」大使を獲得するとともに、「優秀歌唱賞」も受賞の実力派。加えて、新課題曲「リヴァプールの雨」のボーカルコンテストで見事に合格しメジャーデビュー。「リブァプールに降る雨はこんなにもせつなくあの人に会いたいという思いに追いやるのか・・・」その豊かな表現力で切なく、熱く歌いあげる抜群の歌唱力は多くのファンを魅了する。
【第1期】横浜出身 埼玉在住

概要はこちら!
https://heartful-song.com/oshirase20190818_ojtaishi-live/
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